Zb通信128号&日本児童文学2026年7・8月号発送風景♪
みなさま、こんにちは!
各地から梅雨明けのニュースが聞かれる今日この頃、
お変わりなくお過ごしでしょうか。
さて先日、Zb通信(128号)と「日本児童文学」(2026年7・8月号)の発送作業を行いました。 間もなく、皆さまのお手元に到着します!
私、いまたは所用のため参加できなかったのですが…部員のみなさまごめんなさい…。
参加できたメンバーが、頑張って作業をしてくださいました。
Zb通信を単一乾電池(硬い冊子も楽に折れます♪)を使ってぎゅぎゅっと折ったら、「日本児童文学」も一緒に封筒に入れ、ガムテープで封をしていきます。
今回は、ガムテープを前もってたくさん切っておく方法(部員の松代逢花さん考案)で、とても効率よく作業が進んだようです。

出来上がった封筒が、どんどん、どんどん積み上がってきます。

すべての作業が終わったあとは、おなじみの中華でお疲れ様会。
今回の新発見は、海鮮粥、だったそうです。
腹持ちが良くて最高に美味しい! とのこと。次回は絶対に食べたいなぁ(*^_^*)
☆Zb通信128号は総会号です。総会、学習交流会、贈呈式、懇親会の記事が写真入りで掲載されています。各会に参加された会員の皆様からは、ご感想もお寄せいただきました。
また、朽木祥さんより新理事長ご就任のお言葉を、藤田のぼるさんより理事長ご退任のお言葉をいただきました。新役員に選出された方々にもご寄稿いただきました。
「Cafe日本児童文学」は東野司さんにご寄稿いただきました。
「おしゃべり交差点」のテーマは『自慢』。みなさまから楽しくて素敵なご自慢エピソードを頂戴しました。その他にも、読みごたえのある記事がたっぷりです!
どうぞ、ゆっくりとお楽しみくださいませ。
今号も、みなさまのおかげで無事にZb通信を発行することができました。
これからもどうぞ、よろしくお願いいたします!
(いまたあきこ)