「日本児童文学」2026年3・4月号&Zb通信127号発送風景をお届けします♪
みなさま、こんにちは!
桜の便りが待ち遠しいこのごろ、いかがお過ごしでしょうか🌸
花粉症と奮闘している会員様も多くおられることと思います……。
どうぞお大事にしてくださいね。
さて先日、Zb通信(127号)と、「日本児童文学」(2026年3・4月号)の発送作業を行いました。
間もなく、みなさまのお手元に届くかと思います。
Zb通信を単一乾電池を使ってぎゅぎゅっと折ったら、「日本児童文学」と、お知らせ(今回は役員選挙のお知らせです。みなさん、投票しましょう!)を整えて封筒に入れ、テープで封をしていきます。
出来上がった封筒が積み上がっていく様子は圧巻です。
今回の作業は、参加できる部員がいつもよりも少なかったのですが、
事務局のはらさん、宮田さん、
そして、その日事務局にいらっしゃった山﨑道子さんも助っ人に加わっていただき、
ひとりひとりが気合いを入れてがんばりました(^^)/
すべての作業が終わったあとは、おなじみの中華でお疲れ様会。
このお店、どのお料理もとても美味しいのですが、
今回初めて食べた豆腐の唐揚げの美味しさには、部員一同感動しました。
☆126号の巻頭エッセイは詩人の小泉周二さん、「Cafe日本児童文学」は後藤みわこさんにご寄稿いただきました。
第3回Zb文芸入選作品のページでは、詩・童謡の部で入選されたうめさとみゆきさんの作品を掲載しています。
「おしゃべり交差点」のテーマは名前。みなさまから、奇想天外なお名前エピソードをたくさん頂戴しました。
同人誌紹介コーナーでは、かねこかずこさんに「花」を、粟谷さやかさんに「小さい旗」をご紹介いただいています。
その他、公開研究会や、新入会員の集いの報告など、読みごたえたっぷりです。
どうぞ、お楽しみに♪
今号も、みなさまのおかげで無事にZb通信を発行することができました。
これからもどうぞご協力のほど、よろしくお願いいたします!
(いまたあきこ)




